PIVX が誕生して最初の2ヶ月の間(2017年1月と2月)、このコミュニティで利用していたSlackチャンネル(現在ではDiscord を使っています)に多くの新しい人々が参加してきました。その中には典型的な、皮肉、悪意のあるコメントで炎上させようとする人や、ネガティブ思考の人もいたし、時には非常に攻撃的で無礼な人々もいました。そういった人々によって、フォーラム全体がとげとげしい環境になってしまった時、私達は、このプロジェクトやこのフォーラム自体の印象が人々にとって悪くなるのではないかと心配しました。私達は、ブランドについて話し合い、そして私達がどのような存在として見られたいか、また、仮想通貨の世界において私達はどのように自分達を表現すべきかを、コミュニティとして議論しました。  

多くの人が、私達は仮想通貨界における「善人」になりたいと、そして、無礼な言動や悪意のある言動の無い、人々が安心して創造的になれる環境を作りたいと話しました。

私達は、規則やガイドラインを作らないでも、人々にPIVX のスタイルを理解し、従ってもらえるようなストーリーや物語、そしてイメージを必要としていました。

そこで、テーブルのイメージが頭に浮かんだのです。ピッタリな画像を見つけ、言葉を書き、ソーシャルフォーラムに投稿しました。コミュニティの人々はとても共鳴し、それ以来私達は、人々が正しい道に関わり、自分がこのテーブルのどの位置にいるのか理解し、最善をもたらし、また自分自身が最善になるよう触発する為に、この物語を話し続けているのです。.

それ以来、この、家族に優しいコミュニティが固まって行き、私達は今では、年代、性別、文化に関わり無く皆が安心して存在できるコミュニティとして知られるようになったのです。

この映画は、愛によって作られ(ボランティアによる製作)、その資金は個人によって出されました。

貴方がこの映画に共鳴してくれたら嬉しいです。そして、私達はコミュニティは、私達が向かっている方向と、誰と一緒に向かっているか、その事を誇りに思っています。

.チャド・バランタイン AKA:  Rhubarbarian

昨年、誕生1ヶ月後に私達の数名が、PIVXのブランドイメージについて議論していた時のライブ録音を聴いてみて下さい。テーブルという言葉が何回か出てきます。

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この映画は、ある文化を持つ人が言ったように、真正のコミュニティを表しています。ぜひ、場所や人々、テーブルや食べ物を、自分の文化に置き換えて考えてみて下さい。基本の考えは同じ事です。同じような考えを持つ人々が集まって食事をすると、何か素敵でクールなことが起こるのです。そしてそれは、PIVXのようなプロジェクトの周りに私達が集まっても同じ事です。Discordに参加して下さい。家族の食卓に、貴方の写真を送って下さい。そして私達の文化の違いをお祝いしましょう!

私達PIVXのコミュニティが、心配り、協力、そして最善のものをもたらしているかどうかについて、貴方のがどう感じたかをぜひコメントして下さい。